「始められない」
Google WorkspaceやAWSへの移行すら手つかずのまま
「選べない」
どのAIツールを選ぶべきかわからない
「組み込めない」
業務にどう組み込めばいいかわからない
「止まる」
PoC止まりで実運用に進まない
「担えない」
社内にDX・AIを判断・推進できる責任者がいない
UNCHAINはこれらに対し、実行できるDX・AI顧問として機能します。

Founder
UNCHAIN代表
18歳で孫正義氏の後継者育成機関に採択され、AIの研究と事業の両方を歩んできた
“理論だけでも、現場だけでもない。だから『技術的に可能か』『経営・リスク上妥当か』『日本企業に定着するか』を、即断即決できます。”
ソフトバンクアカデミア
18歳で採択。次世代リーダー育成プログラム
東京大学 松尾研究室
社長室インターン。日本最高峰のAI研究に従事
Deepreneur 共同創業
松尾研究室発AIスタートアップで事業経験を積む
早稲田大学 研究員
AIセキュリティ研究でForbes掲載
米日カウンシル 2025年総会登壇
国際的なAI政策・ビジネスフォーラム
01
Google Workspace・AWS等への移行から社内インフラ整備まで
02
経営視点・現場視点での優先順位付け
03
ベンダー中立的なLLM・自動化ツールの選定
04
既存フローへのAI組み込み設計
05
具体的な設定・設計・実行支援
06
社内ルール・セキュリティ・運用方針の整理
07
相談・チューニング・伴走支援
「DX・AIのことはUNCHAINに聞けばいい」状態をつくることが、私たちのゴールです。
UNCHAINは、月額顧問契約を基本とし、継続的な伴走支援を提供します。
プロジェクト単発ではなく、中長期的なDX・AI活用パートナーとして機能します。
01
5万円/ 月
対象
AI導入の方向性を定めたい企業
内容
「まずは方向性を整理したい」企業向けの戦略設計プラン
02
15万円/ 月
対象
業務への実装と成果創出を目指す企業
内容
戦略設計に加え、実装フェーズまで踏み込む実行型プラン
03
Contact Us
対象
AI部署を丸ごと外注したい企業
内容
実質的な「外部AI責任者」体制の構築
※ 上記は顧問契約の料金です。顧問範囲外の実装支援・開発等については別途費用が発生します。
01
ベンダー中立
特定ツールの販売目的なし。最適な選定のみを行います。
02
セキュリティ保証
Forbes掲載実績のあるAIガバナンス知見を標準装備。
03
教育支援
社内AI担当者育成をオプションで提供可能。
1
AI導入可否の判断から、DX基盤(AWS・Google Workspace等)設計、実装、内製化支援、NVIDIA Jetsonなどのハードウェア連携まで一気通貫で伴走。AIを入れるのではなく、AIが機能する組織構造を設計。
2
特定ツールの販売目的なし。技術的・経営的・将来拡張性を総合判断し、最適解を選定。
3
Forbes掲載実績のあるセキュリティ知見。生成AI・Agent時代のリスクを前提とした設計思想。
4
顧問・コンサルで終わらない。自社AIプロダクト構想から、設計・実装・インフラ・セキュリティまで一括支援。
米国トップ大学研究機関
UC Berkeley (IBI)
“単なるツール導入ではなく、研究データをどう安全かつ効率的に管理すべきかという設計段階から相談できました。学術機関特有の複雑な要件を、技術と実務の両面から解決してくれました。”
経営企画室
創業90年 アパレル製造
“社内にAIの専門家がおらず、何から手をつけるべきか迷っていました。UNCHAINは創業90年の古い業務フローを尊重しつつ、『ここをAI化すれば成果が出る』という優先順位を明確に示してくれたおかげで、スムーズに導入が進みました。”
工場長・技術担当
光学・脆性材料加工の老舗
“現場の職人が使う既存システムと最新AIの連携は、普通のITベンダーでは話が通じないことが多いです。しかし彼らは現場の泥臭い課題を理解した上で、工場システムにどう組み込むかという『実装の青写真』を描いてくれました。”
開発責任者
光学融合カメラベンチャー
“ハードウェアとAIの連携は難易度が高いですが、研究開発のバックグラウンドを持つ彼らが技術的な『壁打ち相手』になってくれたことで、実現可能性の検証(PoC)から実装まで最短距離で走れています。”
Step 1
DX・AI顧問としての継続的伴走
Step 2
経営レベルのAI意思決定パートナーへ
Ultimate Goal
長期的なAI戦略共創
AI顧問は、UNCHAINが日本企業のAI意思決定レイヤーを握るための入口です。